ABOUT
団体概要
枚方の子ども食堂を応援しながら、子ども・親・地域・お店・企業・行政が一緒に「ひらかたを育てる」つながりをつくること。
NAME
名前に込めた想い
MIRAI
ミライ
子どもたちの10年後・20年後を見て動く。
LAB
ラボ
決まった正解はない。試して、学んで、つくり続ける実験室。
NEXIA
ネクシア
NEXUS(結び目・つながり)から。子ども・親・食堂・企業・行政をつなぐ場所。
ロゴは、地域の手が子どもという種を包み、未来の芽が伸びていく姿。ゴールドの輪は、つながりの循環を表しています。
MESSAGE
理事長メッセージ
「子ども食堂をやりたい」と相談を受けたとき、ひとつ疑問がわきました。ただごはんを出すだけの場所は、たぶん続かない。じゃあ、続く子ども食堂ってなんだろう。
たどり着いた答えは「行きたくなる場所にすること」でした。子どもが行きたくて、親が行かせたくて、お店や企業も関わりたい。そんな場所なら、支える人が絶えることはありません。
枚方には、もうがんばっている子ども食堂や団体がたくさんあります。そのみなさんを大切にしながら、一緒に「枚方の子ども食堂」を誇れるブランドに育てていきたい。そして、まちの人の小さな声を拾って、行政や地域につなぐ。そんな実験室として、ミライラボネクシアを立ち上げます。
NPO法人ミライラボネクシア 理事長 竹谷 孝之
OVERVIEW
法人概要
- 団体名
- NPO法人ミライラボネクシア
- 英字表記
- MIRAI LAB NEXIA
- 設立
- 2026年秋(予定)
- 代表者
- 理事長 竹谷 孝之(Taketani Takayuki)
- 所在地
- 大阪府枚方市(詳細所在地は設立後に掲載)
- 活動地域
- 大阪府枚方市
- 連絡先
- mirailabnexia@gmail.com
- 設立準備
- 三慧経営顧問株式会社
- 事業内容
- 枚方市内の子ども食堂の応援(食材・資金・人・情報のつなぎ)
- これから子ども食堂を始めたいお店・企業・団体の立ち上げサポート
- 「枚方の子ども食堂」ブランドづくり(みんなが安心して行ける共通の目印)
- 子ども会議を起点にしたプロジェクト活動・職業体験
- 市民の声を集めて、行政・各種団体につなぐハブの運営
HISTORY
沿革
2025年
枚方市内の子ども食堂支援の構想がスタート。三慧経営顧問株式会社が設立準備を担当。
2026年 春〜夏
メンバー募集・コンセプト策定。行政・いまある食堂への聞き取り開始。
2026年 秋
NPO法人ミライラボネクシア 設立(予定)。