子ども食堂支援NPO法人ミライラボネクシア

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関わる

立場は問いません。それぞれの「したい」に合わせた関わり方があります。

子ども・保護者の方へ

子どもの居場所と、あたたかいごはん。子育てでちょっと悩んだときも、来てください。

放課後、子どもが安心して過ごせる場所と、みんなで食べるごはんをつくっています。「最近ちょっと疲れてるな」「相談できる人がほしいな」。そんなときに、ふらっと来られる場所でありたいと思っています。モデル食堂は2027年春スタート予定。見学や体験会の案内はLINEでお届けします。

  • 放課後の居場所づくり
  • みんなで食べるごはん
  • 子育ての悩み、ひとことでも
  • 見学・体験会の案内(LINE)

    流れ

  1. 1LINE 公式アカウントを友だち追加
  2. 2見学・体験会の案内を受け取る
  3. 3気軽に参加してみる

子ども食堂を運営している方へ

困りごと、ここでつぶやいてください。ひとりで抱えなくていい仕組みをつくります。

「食材が足りない」「人手が足りない」「申請書類がわからない」。そんな相談や課題を気軽に出せる場をつくります。合わせて、利用者の子どもや親に向けた「こんなふうに使ってほしい」の発信や、これから子ども食堂を始めたい人へのメッセージ、補助金・助成金・保険・寄付の申請情報などもお届けします。

  • 相談・困りごとをつぶやける場
  • 「こんなふうに使ってほしい」を子どもや親に発信
  • これから子ども食堂を始めたい人へのメッセージ
  • 補助金・助成金・保険・寄付などの申請情報

    流れ

  1. 1お問い合わせから「運営者」を選んで連絡
  2. 2いまの状況と困りごとをヒアリング(30分ほど)
  3. 3使える仕組みから、少しずつ

飲食店・企業の方へ

子どもを地域で育てる、バックアップをしませんか。

環境づくりとして、一緒にひらかたを育てませんか。お店なら、定休日や空き時間を使った月1回の食堂から。企業なら、協賛・社員参加・職業体験の受け入れ・子どもプロジェクトとの商品づくり。子ども食堂の立ち上げを考えている方も、こちらからどうぞ。立ち上げも運営も一緒にやります。

  • 協賛・社員参加・職業体験の受け入れ
  • 月1回からの子ども食堂
  • 子どもプロジェクトとの商品づくり
  • 子ども食堂の立ち上げ相談

    流れ

  1. 1お問い合わせから「飲食店・企業」を選んで連絡
  2. 2関わり方を決めるミーティング
  3. 3モデル食堂の見学 → スタート

行政・各種団体の方へ

取り組みと支援制度をまとめて発信し、市民の声を届ける橋渡し役に。

枚方の子ども支援に関する取り組みや支援制度を一覧にして発信します。サイトに集まった市民の声(疑問・意見・アイデア)は、ミライラボネクシアが整理して行政に相談として持ち込みます。あわせて、親向けの補助金・助成金情報もわかりやすく発信。いまある施策と競合せず、無理のない連携の形を一緒に考えます。

  • 取り組み・支援制度の一覧発信
  • 市民の声を整理して行政に持ち込み
  • 親向けの補助金・助成金情報の発信
  • 連携協定・協働事業の検討

    流れ

  1. 1お問い合わせから「行政・団体」を選んで連絡
  2. 2設立準備室との面談
  3. 3連携協定・協働事業の検討

個人サポーターの方へ

お金・時間・スキル。関わり方はひとつじゃありません。

寄付は法人設立後に受付を開始します。ボランティア(調理・見守り・プロジェクト伴走)や、専門スキル(デザイン・会計・法務など)でのプロボノも歓迎です。

    流れ

  1. 1LINE またはお問い合わせから連絡
  2. 2関われる内容・頻度を相談
  3. 3活動スタート(募集開始時にご案内)

一緒に、 ひらかたを育てませんか。

立場は問いません。「ちょっと話を聞きたい」「ひとこと言いたい」からで大丈夫です。

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